幡ヶ谷六号通り 入口(駅前アーチ)
はたがややくろくごうどおり いりぐち
京王新線幡ヶ谷駅北口を出てすぐ、甲州街道から北へ伸びる六号通りのメインエントランス。
幡ヶ谷駅北口から直結する六号通りの起点。レンガ調の舗装と商店街のゲートが迎える、活気ある歩行者中心の生活道路です。
新宿からすぐ。京王新線・幡ヶ谷駅北口から伸びる「六号通り」の散策スポットと、玉川上水新水路から続く街の記憶を届けるローカルガイドです。
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京王新線・幡ヶ谷駅北口から北へ続く「六号通り」は、下町の温かさと現代のカルチャーが息づく親しみやすいストリートです。かつて明治時代に開削された玉川上水新水路の「六号橋」に由来するこの街は、今も地域の人々の暮らしと歩行者の憩いの場として親しまれています。
駅前アーチから水道道路、住宅街へと続く約400メートルの生活道路。街歩きの目印となるスポットをご紹介します。
はたがややくろくごうどおり いりぐち
京王新線幡ヶ谷駅北口を出てすぐ、甲州街道から北へ伸びる六号通りのメインエントランス。
幡ヶ谷駅北口から直結する六号通りの起点。レンガ調の舗装と商店街のゲートが迎える、活気ある歩行者中心の生活道路です。
すいどうどうろ こうさてん(きゅうろくごうばしあと)
明治時代に玉川上水新水路の「六号橋」が架かっていた歴史的地点。現在は直線道路と交差。
東西にまっすぐ伸びる水道道路(都道431号)と六号通りが交差するポイント。かつてここに架かっていた「六号橋」が通りの名前の起源となりました。
六号通りや水道道路周辺で開催される地域イベント・まちづくりの記録です。