幡ヶ谷六号通り 入口(駅前アーチ)
はたがややくろくごうどおり いりぐち
京王新線幡ヶ谷駅北口を出てすぐ、甲州街道から北へ伸びる六号通りのメインエントランス。
幡ヶ谷駅北口から直結する六号通りの起点。レンガ調の舗装と商店街のゲートが迎える、店舗と住宅が並ぶ生活道路です。
甲州街道沿いの幡ヶ谷駅北口から、水道道路を経て北へ続く約400メートルの生活道路。街歩きの目印となる代表的な地点や公共施設をご紹介します。
幡ヶ谷駅北口から水道道路を経て北へ続く一本道。南北約400メートルの生活道路です。
京王新線「幡ヶ谷駅」北口より徒歩1分
※新宿駅から各駅停車または快速で約4分(2駅)。
京王バス「六号通り」停留所下車
ハチ公バス(春の小川ルート)「六号通り」停留所下車
幡ヶ谷駅北口から水道道路交差点まで徒歩3〜4分、六号通り公園まで徒歩6分ほど。商店街を通って北へ進む、短い街歩きルートです。
公的情報および現地確認済みの代表地点です。種別ごとに絞り込みが可能です。
はたがややくろくごうどおり いりぐち
京王新線幡ヶ谷駅北口を出てすぐ、甲州街道から北へ伸びる六号通りのメインエントランス。
幡ヶ谷駅北口から直結する六号通りの起点。レンガ調の舗装と商店街のゲートが迎える、店舗と住宅が並ぶ生活道路です。
すいどうどうろ こうさてん(きゅうろくごうばしあと)
明治時代に玉川上水新水路の「六号橋」が架かっていた歴史的地点。現在は直線道路と交差。
東西にまっすぐ伸びる水道道路(都道431号)と六号通りが交差するポイント。かつてここに架かっていた「六号橋」が通りの名前の起源となりました。
しぶやくりつ ろくごうどおりこうえん
六号通りの名称を冠する渋谷区立公園。地域住民や街歩きの休憩スポット。
住宅街と商店街の間に位置し、子どもたちの遊び場や緑の憩いの空間として親しまれている区立公園です。橋梁番号に由来する地名が公的に残る象徴的な施設。
はたがややくろくごうどおりしょうてんがい ちゅうおうエリア
八百屋や時計・メガネ店、和洋菓子店など昔ながらの商店と、個人経営のレストランや居酒屋が並ぶメインストリート。
日々の暮らしを支える生鮮食品店から、近年増えている個性的な飲食店まで、下町の温かさと現代のカルチャーが調和した商店街の中核ゾーンです。
六号通りの風景やお店の様子など、ご自身で撮影された写真をお寄せください。公開前に内容と権利を確認して掲載します。